かわきりに
ばかりに
あっての
みなして
第1题:
この前、西安で兵馬俑()、碑林や華清池などの名所旧跡を見て回った。
第2题:
实際に読んでみて()、古典のおもしろさを知った。
第3题:
30年の間、お世話になりましたが、本日()退職いたします。
第4题:
国防費を()種々の予算が見直され始めた。
第5题:
蚊やヒルはおぞましい姿をした吸血鬼であるが、動物界においてはちっとも珍しい存在ではない。
コウモリは常にお互いを助け合い、自分を犠牲にしてでも仲間のコウモリと食べ物を分け合う。
ヒルは農薬のために少なくなったが、ノミやダニも生きるためにじっと好機の到来を待つ点では同じである。
蚊はドラキュラのような尖った歯は持っていないが、人間の血を吸うために物陰に隠れてじっとしている。
第6题:
をはじめ
をもとに
をこめて
をとおして
第7题:
第8题:
得意
不安
不満
後悔
第9题:
同じ情報を伝えなければならないが、…
同じ情報を伝えるのは難しいが、…
同じ情報を伝えようと思ったが、…
同じ情報を伝えたはずだったが、…
第10题:
らしい
のような
げな
じみた
第11题:
安心
愉快
満足
感謝
第12题:
そのため
それにしても
それとも
ところが
第13题:
自分が子どもを持って()、親のありがたさがしみじみわかるようになった。
第14题:
では、子どものころの夜の話をしましょう。わたしが5つ、弟が2つのころでした。 「さあ、寝ましょう。」 お母さんがそう言うと、弟は踊るように喜びました。今でもそれが目に見えるようです。それというのが、お母さんといっしょに寝られるからなのです。 わたしも、お母さんの背中の方に入りました。ときには、お母さんの背中に、指で字を書いたりしていました。ほんとうは、まもなく、お母さんがしてくれる昔話を待っていたのです。弟が(ア)、お母さんはわたしの方に向いて、 「昔、昔、あるところにおじいさんとおばあさんがいました。……」 こう、お話を始めました。といったところで、お母さんはもうとても眠くなっていて、ほとんど半眠りだったのです。だから、「桃太郎」の話が途中で、「舌きりすずめ」になったりしました。 (イ)、話を続けている間はまだいいほうで、話もせずに眠っていることもたびたびでした。それを何度も起こし、また、話の筋を、わたしがお母さんに教えたものです。それでも、そうしてお母さんから話を聞くのは、なんとも楽しいものだったのです。文中に「ときには、お母さんの背中に、指で字を書いたりしていました」とあるが、その理由はどれか()。
第15题:
他人の幸せや昇進を()のは見苦しい。
第16题:
自分が病気になってみて、はじめて患者の苦痛が身()わかった。
第17题:
CO2削減のための排出量取引は、政府が設定した企業の排出枠を取引させるもので、統制経済の側面をもつ。しかし、脱温暖化への取り組みは、企業の自主性を重んじる方法のみに頼っていては前進しないだろう。
CO2削減のための排出量取引は、EU全域および米国で進んでおり、排出量削減の主流になっている。日本も世界的市場で主導権を握るために、取り組みの遅れている排出量取引を進めていくべきである。
CO2削減のための排出量取引は、日本においては「もったいない」の精神に反するため、今までは無視されたものであったが、脱温暖化を進めるためには、今後アジア諸国と連携して取り組む必要があるだろう。
CO2削減のための排出量取引は、英国を起点にして徐々に世界的に広がりを見せている。脱温暖化を進めるためには、節約の精神と同時に、企業の利益をあげるという「もうかりまっか」の精神が求められる。
第18题:
おさめた
あらためた
うちきった
おいだした
第19题:
はじめ
はじめて
はじめで
はじめると
第20题:
第21题:
にじむ
はげむ
ねたむ
うながす
第22题:
広げた原稿を見ながらしゃべり出す。
原稿と会場を見ながら落ち着いて話す。
自分の声に自信がなくても話を続ける。
飾りを捨てて、ありのままの自分を見せながら語る。
第23题:
により
をはじめ
に際し
をもって