それは王さん()です
第1题:
「それは()の本ですか。「歴史の本です。」
第2题:
では、子どものころの夜の話をしましょう。わたしが5つ、弟が2つのころでした。 「さあ、寝ましょう。」 お母さんがそう言うと、弟は踊るように喜びました。今でもそれが目に見えるようです。それというのが、お母さんといっしょに寝られるからなのです。 わたしも、お母さんの背中の方に入りました。ときには、お母さんの背中に、指で字を書いたりしていました。ほんとうは、まもなく、お母さんがしてくれる昔話を待っていたのです。弟が(ア)、お母さんはわたしの方に向いて、 「昔、昔、あるところにおじいさんとおばあさんがいました。……」 こう、お話を始めました。といったところで、お母さんはもうとても眠くなっていて、ほとんど半眠りだったのです。だから、「桃太郎」の話が途中で、「舌きりすずめ」になったりしました。 (イ)、話を続けている間はまだいいほうで、話もせずに眠っていることもたびたびでした。それを何度も起こし、また、話の筋を、わたしがお母さんに教えたものです。それでも、そうしてお母さんから話を聞くのは、なんとも楽しいものだったのです。文中に「話の筋を、わたしがお母さんに教えたものです」とあるが,その理由はどれか()。
第3题:
これはだれの本ですか()。
第4题:
タバコは1本でも有害ですが、お酒は飲みすぎ()しなければ、それほど害にはなりません。
第5题:
お姉さんです。
この女の人のようなやさしい人です。
何でも分かってくれる人です。
きれいで優しくて料理が上手な人です。
第6题:
でんき
へや
せき
うち
第7题:
どれ
なん
どんな
どこ
第8题:
キムさんとパクさんは同級生です。
日本語は勉強すればするほどやさしくなります。
パクさんは小さい学校のほうが好きです。
パクさんは大きい学校のほうが好きです。
第9题:
が
も
の
を
第10题:
課長
山田さん
川上さん
野口さん
第11题:
食べられないそうです
食べられそうもありません
食べないそうです
食べそうもありません
第12题:
そんな本はいくらですか。
そんな本はすこしあります。
そんな本はたくさんあります。
そんな本はありません。
第13题:
それでは会議を始めますから、皆さん()についてください。
第14题:
「山下さんのは()時計ですか。」「私のは小さい時計です。」
第15题:
課長:山田さん、(ア)こちら、今日から仕事をしてもらうことになった川上さんです。 川上:よろしくお願いいたします。 山田:こちらこそ。 課長:山田さんは営業上かなり経験があるから、分らないことがあったら、教えてもらうといいですよ。山田さん、あとで、いっしょにあいさつに回ってあげてくれますか。 山田:はい。 課長:それから、こちらは野口さん。コピーやコンピュータのことは、野口さんが教えてくれますよ。 川上:はい。よろしくお願いします。 野口:こちらこそ、よろしく。川上さんはコンピューターのことはだれに教えてもらえばいいのか()。
第16题:
そちらは女性用ですから、入ってください。
そちらは女性用ですから、入らないでください。
そちらは男性用ですから、入ってください。
そちらは男性用ですから、入らないでください。
第17题:
どれの
どんな
どの
どれ
第18题:
それは本です
それは王さんの本です
これは本です
あれは王さんの本です
第19题:
だれから
王さんから
どこから
どこで
第20题:
リーさん
パクさん
キムさん
クラークさん
第21题:
どう
なん
どんな
どれ
第22题:
「それはよかった」
「それは困った」
「それはそうだ」
「それはだめだ」
第23题:
こそ
だけ
のみ
さえ