仕事が予定より遅れている。だから、今度の日曜日は、仕事を()。
第1题:
昼休み。ある会社の食堂で、社員が2人(ア)、食事をしている。2人は、田中さんという 社員のことを話している。 「田中君は、どうしてあんなによく物を忘れるのかな。」 「ええ、本当にいろんなことを忘れますね、田中さんは。」 「自分の名前を覚えているのが不思議だよ。」 「ええ。そういえば、今日は会社にいないようですね。」 「うん。今日は本を探しに行くと言っていたよ。」 「本を探しに?」 「ああ、仕事で必要な本(イ)があるらしいんだ。」 「そうですか。」 「それで、僕も本を頼んだんだけど、やっぱり忘れている(ウ)だろうね。」 「ええ、きっと忘れていますよ。」 その時、田中さんが嬉しそうに走って入ってきた。(エ) そして、田中さんはこう言った。 「良かったですよ、課長。」 「どうしたんだ。」 「本屋でA.社の社長にあったんですよ。」 「A.社の社長?」 「ええ、(オ)頭の良い、有名な社長ですよ。その社長から、1億円の仕事の注文をもらったんですよ。」 しかし、課長は悲しそうにこう言った。(カ) 「やっぱり、思ったとおりだ。」(キ) 「?」(ク) 「僕の本のことは、すっかり忘れている。」 文中の(ウ)の「忘れている」のは、何を忘れているのか()。
第2题:
自分の名前
本屋に行くこと
仕事をすること
本を頼まれたこと
第3题:
からにはしかたがない
よりほかにない
からにほかならない
ことになっている
第4题:
アルバイト
安定した仕事
給料の高い仕事
夢のような仕事
第5题:
仕事で遅くなることが多い
いつも夜のスーパーでものを買う
昼間より照明を落としたように感じられる
朝ご飯や弁当の材料を選びながらゆっくりと歩く
第6题:
夜10時になっても開いているから
昼間より照明を落としているから
急いで歩くとほかのお客様の邪魔になるから
店のなかは空いていて、落ち着いているから
第7题:
景気の良い店員の声
普通の家庭生活
真剣な顔の買い物客
仕事で遅くなることの多い仲間
第8题:
もうけて
もてて
もれて
もめて
第9题:
値段が安く安全だから
みんな飲んでいるから
水道の水よりおいしいから
山の水や湖の水、海の水よりおいしいから
第10题:
「それはよかった」
「それは困った」
「それはそうだ」
「それはだめだ」
第11题:
要求に応えられない男性に不満を感じるはずだから
男性に要求をするばかりでは幸せにはなれないから
多くの男性は家族よりも仕事を優先するものだから
十分な経済力がなければ家族は幸せになれないから
第12题:
給料を払ったからには給料分の仕事をしてほしい。
たとえ給料がなくてもいまの仕事を続けていこうと思う。
仕事がもう終わったけど、給料はまだ払ってくれていない。
まじめに仕事をしてください。給料は必ず払いますから。
第13题:
本気な相手にこそ自分の仕事のすばらしさを自慢したいから。
本気で聞いてくる人の質問は断りにくいことを知っているから。
本気な質問には答えてあげるしかないと思っているから。
相手の本気さにこたえられるだけの仕事をしているから。
第14题:
エレベーターのかわりに歩いて上がろう。
エレベーターのほうが速いから、それにしよう。
歩いて上がるのは遅くなるから、やめよう。
歩いて上がるのは疲れるから、しないほうがいい。
第15题:
会社に行かないで、自分の家で仕事をすること
パソコンがあるから会社に行かなくてもいいこと
自分の家にいるようにと社員が勧められること
自分のパソコンを使うようにと社員が勧められること
第16题:
第17题:
本を買ってきたから
早く帰ってこられたから
課長を見つけたから
大きな注文が取れたから
第18题:
夜のスーパーは遅くまで開いていて、便利な存在だ。
夜のスーパーでの買い物は追われることはない。
夜のスーパーは空いていて、たいへん静かだ。
照明を落としたように感じて、落ち着いている。
第19题:
ともなく
とにかく
とすれば
ともあれ
第20题:
この
その
あの
どの
第21题:
第22题:
休むことになっている
休むにきまっている
休まねばなない
休んではいられない
第23题:
だれでもいい
ほかにいない
だれでもない
ほかならない