わたしの発表の()は「わたしと日本」です。よろしくお願いします。
第1题:
わたしは昨日、劉さんと学校の近くの本屋で日本語の辞書を()。
第2题:
げんき()
第3题:
「子供も大きくなったし、そろそろ働こうかしら。」「働けるとしても、わたしたちの年じゃ、()。
第4题:
この街に来たのは久しぶりなので、すっかり変わっていると思いきや()。
第5题:
わたしはきのう友達といっしょに()の試合をみました。
第6题:
日本の一年には春と夏と秋と冬の四つの季節があります。 三月と四月と五月は春です。はるはあたたかくていいきせつです。花がたくさんたくさんさいてきれいです。わたしは四月にお花見に行きました。 六月と七月と八月は夏です。なつはたいへんあつくて、わたしはあまりすきではありません。六月のなかごろから七月のなかごろまであめがよく降ります。梅雨といいます。七月と八月はなつ休みで、わかい人たちは海や山へ行きます。あのゆうめいなふじさんもたくさんの人がのぼります。わたしも今年のぼります。 九月から十一月までは秋です。秋はしずかですずしくてわたしはだいすきです。秋のそらはたいへんうつくしくて、月もきれいです。 十二月から二月までは冬です。日本の冬はたいへんさむくて、北のほうではたくさんゆきが降ります。とうきょうやきょうとでもときどきふります。しかしわかい人たちはゆきがふるとスキーにでかけます。 にほんではこのように四つの季節がありますので、しぜんが変化し、とてもうつくしいのです。 わたしの国ではなつはあまりあつくなくて、ふゆはあたたかいです。わかいひとたちはふゆになにをしますか。()
第7题:
かいました
かりました
かしました
かきました
第8题:
やきゅう
やきゅ
のはら
のきゅう
第9题:
すべて
ときどき
わずか
まったく
第10题:
広げた原稿を見ながらしゃべり出す。
原稿と会場を見ながら落ち着いて話す。
自分の声に自信がなくても話を続ける。
飾りを捨てて、ありのままの自分を見せながら語る。
第11题:
安心
愉快
満足
感謝
第12题:
道に迷ってしまった
まるで変わってた
昔のことは忘れてしまった
昔のままだった
第13题:
日本の一年には春と夏と秋と冬の四つの季節があります。 三月と四月と五月は春です。はるはあたたかくていいきせつです。花がたくさんたくさんさいてきれいです。わたしは四月にお花見に行きました。 六月と七月と八月は夏です。なつはたいへんあつくて、わたしはあまりすきではありません。六月のなかごろから七月のなかごろまであめがよく降ります。梅雨といいます。七月と八月はなつ休みで、わかい人たちは海や山へ行きます。あのゆうめいなふじさんもたくさんの人がのぼります。わたしも今年のぼります。 九月から十一月までは秋です。秋はしずかですずしくてわたしはだいすきです。秋のそらはたいへんうつくしくて、月もきれいです。 十二月から二月までは冬です。日本の冬はたいへんさむくて、北のほうではたくさんゆきが降ります。とうきょうやきょうとでもときどきふります。しかしわかい人たちはゆきがふるとスキーにでかけます。 にほんではこのように四つの季節がありますので、しぜんが変化し、とてもうつくしいのです。 わたしの国ではなつはあまりあつくなくて、ふゆはあたたかいです。このひとの国と日本ときせつは同じですか。()
第14题:
「吉田くん、先週のレポートは終わったかい。」「今やっている()です。」
第15题:
あの事件はわたし()忘れようとしても忘れることのできないものです。
第16题:
ピアノを弾くことは、わたし()一番の楽しみです。
第17题:
満員電車を降りようとするときなど、つい習慣で言ってしまう。「すみません、降ります」。この場合、「降ります」よりも、前の「すみません」に重点があることは言うまでもない。人の込み合うところで誰かと肩が触れれば、「すみません」。レジで細かい金の持ち合わせがなく、1万円札で払うことになれば、「(ア)」。 あるとき、いつものように、「すみません」と連発しながら電車を降りようとしていたら、男友達から、「どうして謝るんだ」と、大声でしかりつけられた。停車駅で降りるという当然の行為に対して、なぜ周囲に遠慮しなければならないのか、とかれは言う。一言「降ります」と言えばいい。周囲は場所をあけるのが当然だ。 当たり前である。だが、ふだんわれわれがいつも言うこの「すみません」は、自分の非を認める意味で使う謝罪とは明らかに違っている。 たとえば、車内で席を譲ってもらった場合、正確には「(イ)」だが、「すみません」だって、別に間違いじゃない。手紙の終わりに「乱筆お許しください」と書き添えるような、そんな感覚である。一種の符号のようなものだが、そのおかげで雰囲気が柔らかくなれる。落し物を拾ってあげてお礼を言われるのは嬉しいが、「すみません」だっていいじゃないか。文中に「だが、ふだんわれわれがいつも言うこの「すみません」」とあるが、その「すみません」の表す意味はどれか()。
第18题:
満員電車を降りようとする
つい習慣で「すみません、降ります」と言う
「降ります」よりも「すみません」に重点がかかっている
人の込み合うところで誰かと肩が触れれば、「すみません」という
第19题:
たくさん仕事があるよ
給料は高いでしょう
好きな仕事が選べるわ
仕事は限られているわ
第20题:
自分の非を認めること
人にご迷惑をかけた時に謝罪すること
手紙の終わりに「乱筆お許しください」と書いたような許してもらう気持ち
周りの雰囲気を柔らかくする一種の符号のようなもの
第21题:
得意
不安
不満
後悔
第22题:
私がなかなか電車を下りようとしないから
停車駅で降りるのは当然だから
周囲は場所をあけてくれるのが当然だから
いつものように「すみません」と言ったから
第23题:
テーマ
ルール
デザイン
アイディア