林先生から日本語の辞書を貸して()。
第1题:
日本語()辞書はありますか。
第2题:
漢字の読み()が分からなかったので、辞書で調べてみました。
第3题:
わからない単語があったら、辞書を引く()だれかに聞く()して、調べておきなさい。
第4题:
くれた
くださった
もらった
いただいた
第5题:
返し
貸し
帰し
戻し
第6题:
からにはしかたがない
よりほかにない
からにほかならない
ことになっている
第7题:
かいました
かりました
かしました
かきました
第8题:
驚いた言葉
片言の日本語
分かりにくい日本語
方言混じりの日本語
第9题:
貸した6千円を返してくれたから
青年のまじめな氨持ちが伝わってきたから
親切にしてあげていい気分になったから
6千円で買えない物を買ってくれたから
第10题:
日本語の先生がいる環境
相撲取りになるための環境
みんなで一緒に合宿生活をする環境
日本語を使って暮らさなければならない環境
第11题:
日本の「田舎」といわれる四国の英語教育の現状を調査したいから。
四国を旅行してアメリカに帰りたいという昔からの願いを実現したいから。
四国は日本の「田舎」だと昔から知っていて、そこを旅してみたいという願いを実現したいから。
日本の「田舎」を見てから帰国するという願いを実現したいし、日本の友達の勧めもあったから。
第12题:
反対に
それでも
かわりに
おかげで
第13题:
「文化」というと、すぐ芸術、美術、文学、学術といったものを頭に思い浮かべる人が多い。農産物や農業などは「文化圏」の外の存在として認識される。 (ア)文化という外国語のもとは、英語の「カルチャー(culture)」の訳語である。この語のもとの意味は、また「耕す」ことである。地を耕して作物を育てること、これが文化の原義である。 これが日本語にらると、すべて「心を耕す」方面ばかり考えられて、初めの意味がきれいに忘れられて、枝先の花である芸術や学問の意味が重視されてしまった。しかし、根を忘れて花だけを見ている文化観は、根なし草に等しい。 文化の(イ)が耕すことであるというと認識は、西欧の学界が数百年にわたり、世界各地の社会に接触し調査した結果、あるいは書斎における思索などを総合した結論した調査、あるいは考古学。この文章では、文化に対する知識として、正しくないものはどれか()。
第14题:
「文化」というと、すぐ芸術、美術、文学、学術といったものを頭に思い浮かべる人が多い。農産物や農業などは「文化圏」の外の存在として認識される。 (ア)文化という外国語のもとは、英語の「カルチャー(culture)」の訳語である。この語のもとの意味は、また「耕す」ことである。地を耕して作物を育てること、これが文化の原義である。 これが日本語にらると、すべて「心を耕す」方面ばかり考えられて、初めの意味がきれいに忘れられて、枝先の花である芸術や学問の意味が重視されてしまった。しかし、根を忘れて花だけを見ている文化観は、根なし草に等しい。 文化の(イ)が耕すことであるというと認識は、西欧の学界が数百年にわたり、世界各地の社会に接触し調査した結果、あるいは書斎における思索などを総合した結論した調査、あるいは考古学。文中の「初めの意味」はどれが()。
第15题:
べトナム語を勉強()、この辞書を使うことを進めたい。
第16题:
の
と
が
を
第17题:
あきらめきれない
あきらめかねない
あきらめるまでもない
あきらめるよりほかない
第18题:
ながら
たい
かた
むずかしい
第19题:
日本人はどうしてうそをつくのか
日本人はどうしてほめてくれるのか
日本人はどうして「ありがとうございます」と言うのか
日本人はどうして下手だと思わないのか
第20题:
なり/なり
こと/こと
と/と
し/し
第21题:
相手が明らかにアメリカ人であるから。
相手が明らかに西洋人であるから。
横浜は日本の港町で外国人が多いから。
外国人が日本に来る場合、まず東京に来るのが多いから。
第22题:
何もしなくても日本語が上手になること
学校に行かなくても日本語が上手になること
生活していくうちに日本語が上手になっていくこと
子どものように遊んでいるうちに日本語が上手になっていくこと
第23题:
日本人の自然観上のこまやかさのこと
日本人は昔から一木一草の姿にまで愛情をこめて見守ってきたこと
日本人の文学作品はいつも自然に託して自己の思いを語ること
日本美術史上の作品は自然の生命を豊かに深くあらわし得たこと