か
は
も
が
第1题:
いくら普段は冷静な私だって、それを聞いてびっくり()。
第2题:
今とても疲れていて、眠いんです。()その話は後にしてくれませんか。
第3题:
私は、()かつて嘘をついたことがございません。
第4题:
このもんだいは(まちがえやすい)。()
第5题:
親が教育に熱心だから、子供は勉強が好きです。
親が教育に熱心だが、子供は勉強が嫌いです。
親が教育に熱心だから、子供は勉強が好きになるかもしれません。
親が教育に熱心だが、子供は勉強が好きにならないかもしれません。
第6题:
おおさかにいます。
日本にいます。
デリーにいます。
大学のちかくにいます。
第7题:
が
か
も
は
第8题:
うまれつき
なにより
もはや
いまだ
第9题:
私がなかなか電車を下りようとしないから
停車駅で降りるのは当然だから
周囲は場所をあけてくれるのが当然だから
いつものように「すみません」と言ったから
第10题:
肉屋にいます。
やおやにいます。
魚屋にいます。
コンビニにいます。
第11题:
が
か
も
は
第12题:
たらいいです
てはなりません
てはいけません
てもかまいません
第13题:
わたしの国はインドのしゅとはデリーです。インドの東にビルマがあります。西にはパキスタンがあります。日本はインドのずっと東のほうにあります。 インドはたいへん大きな国です。人口も多いです。そしてインドのれきしはとても古いです。ものがやすくてたべものはたいへんおいしいです。日本よりずっとあつくて、冬でもさむくないです。 わたしのかぞくはみんなデリーにいます。 わたしは今おおさかにすんでいます。大学のちかくのアパートにすんでいます。スーパーもぎんこうもゆうびんきょくもアパートのちかくにあります。とてもべんりです。アパートには日本人のともだちやがいこくじんのともだちがたくさんいます。みんなしんせつでおもしろい人です。 でもわたしはすこしさびしいです。よく国のりょうしんにてがみをかきます。またときどきでんわもかけます。 だいがくにはたくさんともだちがいます。毎日とてもたのしいです。先生はとてもしんせつで、じゅぎょうはおもしろいです。この人のかぞくはどこにいますか。()
第14题:
彼女とはもう別れようと思ったのだが、彼女にあんなに()、別れようにも別れられなかった。
第15题:
小学校に入る前から、子供にいろいろ勉強させる親が増えているそうです。しかし、親が教育に熱心でも、子供は勉強が好きになるとはいえないでしょう。()
第16题:
満員電車を降りようとするときなど、つい習慣で言ってしまう。「すみません、降ります」。この場合、「降ります」よりも、前の「すみません」に重点があることは言うまでもない。人の込み合うところで誰かと肩が触れれば、「すみません」。レジで細かい金の持ち合わせがなく、1万円札で払うことになれば、「(ア)」。 あるとき、いつものように、「すみません」と連発しながら電車を降りようとしていたら、男友達から、「どうして謝るんだ」と、大声でしかりつけられた。停車駅で降りるという当然の行為に対して、なぜ周囲に遠慮しなければならないのか、とかれは言う。一言「降ります」と言えばいい。周囲は場所をあけるのが当然だ。 当たり前である。だが、ふだんわれわれがいつも言うこの「すみません」は、自分の非を認める意味で使う謝罪とは明らかに違っている。 たとえば、車内で席を譲ってもらった場合、正確には「(イ)」だが、「すみません」だって、別に間違いじゃない。手紙の終わりに「乱筆お許しください」と書き添えるような、そんな感覚である。一種の符号のようなものだが、そのおかげで雰囲気が柔らかくなれる。落し物を拾ってあげてお礼を言われるのは嬉しいが、「すみません」だっていいじゃないか。文中に「だが、ふだんわれわれがいつも言うこの「すみません」」とあるが、その「すみません」の表す意味はどれか()。
第17题:
はい、花があります。
はい、とりが来ます。
いいえ、なにもいません。
はい、さかながいます。
第18题:
泣いては
泣かせては
泣かれては
泣かされては
第19题:
には
では
とは
から
第20题:
してもかまいません
しなくてはいけません
しようがありません
せずにはいられません
第21题:
このもんだいはまちがえる人が少ししかいない。
このもんだいはまちがえる人がぜんぜんいない。
このもんだいはまちがえる人が多い。
このもんだいはまちがえる人が少ない。
第22题:
田中さんだけ部屋にいます。
部屋には田中さんだけいません。
部屋にはだれもいません。
部屋には田中さんたちはみんないます。
第23题:
かつて
あえて
まして
せめて
第24题:
だから
または
そして
それに