打ち
付け
掛け
入れ
第1题:
実力テスト受けたがらない学生がいる。その理由を聞くと、「もう少し実力を付けてから受けたい」と言う。気持ちは分からないでもない。でも、そんなふうに思っていると、いつまでも受けられない。例えば、着物の着方を習っている人が、上手になったら着物を着て出かけようと思う。しかし、どの程度で上手になったと言えるのか、判断ができない。それよりもまず着物を着て出掛けてみるといい。(ア)、ちょっと緊張するような場所に。もし最後まで着崩れ(穿走样)しなければ、それで自信がつく。語学にしても、まずはレベルに合わせて使ってみることだ。笑われても気にしない。そうしているうちにレベルも上がってくる。料理も同様、(イ)。批判されながら腕(本领)を磨けばいいのだから。文章の内容とあっているものはどれか()。
第2题:
今、ちょうどコーヒーを入れた()なんだけど、一緒に飲まないかい。
第3题:
彼の無礼な行為は、若さ()の過ちとして片づけられるものではない。
第4题:
普通の人はなかなか行けない
誰でも行けるようになった
誰でも行けるとは限らない
普通の人もいけなくなった
第5题:
自信がないうちに
笑われても使ってみるうちに
むずかしい言い方に挑戦して見るうちに
レベルのことを気にしながら使ってみるうちに
第6题:
材料さえよければ、料理の腕の少々の差はあまり問題にはならない。
材料がよくても、料理の腕が悪いならおいしいわけがない。
材料がよければ、料理の腕がいくら悪くてもかまわない。
材料がよいのはいうまでもなく、料理の腕も大変重要なものだ。
第7题:
もあれば
もなければ
さえあれば
さえなければ
第8题:
道具は物理的な効率を優先するものだが、用具は実用性だけしか重視しないものである。
用具は機能のみを重視するのに対し、道具は機能だけでなく、使い続けることに意味がある。
用具は長く使い続けられるものだが、道具は壊れやすいので長く使い続けられるものではない。
道具は半世紀あまり使われていたものだが、用具は私たちの日常生活に現れたばかりのものである。
第9题:
嫌いといってもいいが
嫌いというわけではないが
好きというわけではないが
好きといってはいけないが
第10题:
実力があってもなくても受けたい。
実力ができてから受けたい。
実力テストならいつでも受けたい。
実力がそれほどなくても受けたい。
第11题:
第12题:
ところ
とき
もの
わけ
第13题:
実力テスト受けたがらない学生がいる。その理由を聞くと、「もう少し実力を付けてから受けたい」と言う。気持ちは分からないでもない。でも、そんなふうに思っていると、いつまでも受けられない。例えば、着物の着方を習っている人が、上手になったら着物を着て出かけようと思う。しかし、どの程度で上手になったと言えるのか、判断ができない。それよりもまず着物を着て出掛けてみるといい。(ア)、ちょっと緊張するような場所に。もし最後まで着崩れ(穿走样)しなければ、それで自信がつく。語学にしても、まずはレベルに合わせて使ってみることだ。笑われても気にしない。そうしているうちにレベルも上がってくる。料理も同様、(イ)。批判されながら腕(本领)を磨けばいいのだから。文中の「場所」とあるが、そのうしろに省略されたものはどれか())。
第14题:
したい、したくない、という気持ちの問題ではない。公言した以上、せ()のだ。
第15题:
たまには旅行に行って、山の温泉でのんびりしたいと思う。けれども、いまのわたしにはお金()、暇もない。
第16题:
物事は実際にやっているうちに上手になるものだ。
何事でも実際にやる前にちゃんと準備する必要がある。
何事も人に批判されると、自信がなくなってしまう。
物事は下手でもやると、人に迷惑をかける。
第17题:
ざるをえない
ざらなければならない
ずをえない
ずのえない
第18题:
「おいしいものですけど…」
「つまらないものですけど…」
「つまらないものですけど、おいしいよ」
「高くないものですけと、わざわざもってきて…」
第19题:
着物を着て出かけてみるといい
最後まで着崩れしないといい
行かないほうがいい
行かなくてもいい
第20题:
だけ
より
のみ
ゆえ
第21题:
共存
共同
共有
共和
第22题:
まだ上手に歌えなくても、歌ってみる。
あと5キロ痩せたら、スカードを買う。
登山に誘われたら、訓練を積んでから行く。
英語が上手になったら、英米の研究をする。
第23题:
わけの分からないことを言う。
いつも学校に遅れるのはどういうわけだ。
その子の泣いたわけを聞く。
暗いわけだ。蛍光灯が1本切れている。