とって
たいレて
ついて
かけて
第1题:
実力テスト受けたがらない学生がいる。その理由を聞くと、「もう少し実力を付けてから受けたい」と言う。気持ちは分からないでもない。でも、そんなふうに思っていると、いつまでも受けられない。例えば、着物の着方を習っている人が、上手になったら着物を着て出かけようと思う。しかし、どの程度で上手になったと言えるのか、判断ができない。それよりもまず着物を着て出掛けてみるといい。(ア)、ちょっと緊張するような場所に。もし最後まで着崩れ(穿走样)しなければ、それで自信がつく。語学にしても、まずはレベルに合わせて使ってみることだ。笑われても気にしない。そうしているうちにレベルも上がってくる。料理も同様、(イ)。批判されながら腕(本领)を磨けばいいのだから。文中に「そんなふうに思っている」とあるが、思っている内容はどれですか()
第2题:
言葉は時代に伴って進化する。ほかの言語と同様に今まで日本語もずっと変化し続けてきたが、現在は特に猛烈なスピードで変化しているようだ。 その原因のひとつとして考えられるのは、いわゆるITに関係すること、つまりパソコンや携帯電話などである。以前は専門家にしか分からなかったコンピューター用語も、今では一般の会話の中に当然のように出てくるようになった。(ア)、携帯電話やパソコンのメール、掲示板などの書き込み(跟帖)から次々と新しい言葉が生まれている。()や()のような顔文字も入り、そこでの会話はまるで宇宙人がしゃべっているように思えるくらいである。 これまで多くの言葉が生まれたり消えたりしていき、残る言葉の数は限られているので、このような事態も特に驚くことではないという学者もいる。しかし、これほど新しい言葉や表現が増えると大半が消えていったとしても、かなりの数の新しい言葉が残るのではないだろうか。50年後の日本語は今とはまったく別の言葉になっているのかもしれない。というのは言い過ぎだろうか。文中に「特に驚くことではない」とあるが、その理由はどれか()。
第3题:
実力テスト受けたがらない学生がいる。その理由を聞くと、「もう少し実力を付けてから受けたい」と言う。気持ちは分からないでもない。でも、そんなふうに思っていると、いつまでも受けられない。例えば、着物の着方を習っている人が、上手になったら着物を着て出かけようと思う。しかし、どの程度で上手になったと言えるのか、判断ができない。それよりもまず着物を着て出掛けてみるといい。(ア)、ちょっと緊張するような場所に。もし最後まで着崩れ(穿走样)しなければ、それで自信がつく。語学にしても、まずはレベルに合わせて使ってみることだ。笑われても気にしない。そうしているうちにレベルも上がってくる。料理も同様、(イ)。批判されながら腕(本领)を磨けばいいのだから。文章の内容とあっているものはどれか()。
第4题:
聴くということは、耳が聞こえて、言葉がわかっていたら聞けるものではない。その話に興味と知識があって()、音が言葉として聞こえてくるのだ。
第5题:
大した変化はないだろう。
天と地の違いほど大きく変化するだろう。
宇宙人の言葉がかなり広く使われるだろう。
古い言葉と新しい言葉が半々使われるだろう。
第6题:
街道の子供たちも少女も馭者の勘三を恐れているが、よくそのきれいな馬車に引き付けられている。
少女は馬車の後ろにぶら下がっている街道の子供たちと違い、港まで行くために馬車を追いかけている。
馬車にぶら下がっていた少女が馭者に乗せてもらったので、馭者に勝ったと思ってうれしくてたまらなかった。
馬を愛しいる勘三は、坂道へさしかかるたびに馬車の後ろにぶら下がっている子供がいるかどうかを確かめるようにしている。
第7题:
自信がないうちに
笑われても使ってみるうちに
むずかしい言い方に挑戦して見るうちに
レベルのことを気にしながら使ってみるうちに
第8题:
食べる人は料理の素材はどれだけ重要なのか分かっていないからだ。
どんなに工夫して作っても、料理人の腕についてはほめてもらえないからだ。
料理人の腕はいつもお客さんに疑われるからだ。
せっかく作った料理は、おいしく食べてもらえないからだ。
第9题:
からこそ
からといって
からいうと
からなって
第10题:
まだ上手に歌えなくても、歌ってみる。
あと5キロ痩せたら、スカードを買う。
登山に誘われたら、訓練を積んでから行く。
英語が上手になったら、英米の研究をする。
第11题:
よって
たいして
ついて
つれて
第12题:
したがって
よって
ついて
とって
第13题:
言葉は時代に伴って進化する。ほかの言語と同様に今まで日本語もずっと変化し続けてきたが、現在は特に猛烈なスピードで変化しているようだ。 その原因のひとつとして考えられるのは、いわゆるITに関係すること、つまりパソコンや携帯電話などである。以前は専門家にしか分からなかったコンピューター用語も、今では一般の会話の中に当然のように出てくるようになった。(ア)、携帯電話やパソコンのメール、掲示板などの書き込み(跟帖)から次々と新しい言葉が生まれている。()や()のような顔文字も入り、そこでの会話はまるで宇宙人がしゃべっているように思えるくらいである。 これまで多くの言葉が生まれたり消えたりしていき、残る言葉の数は限られているので、このような事態も特に驚くことではないという学者もいる。しかし、これほど新しい言葉や表現が増えると大半が消えていったとしても、かなりの数の新しい言葉が残るのではないだろうか。50年後の日本語は今とはまったく別の言葉になっているのかもしれない。というのは言い過ぎだろうか。文中の「宇宙人がしゃべっているように思えるくらいである」の意味はどれか()。
第14题:
今夜はところに(),大雪になるかもしれない。
第15题:
実力テスト受けたがらない学生がいる。その理由を聞くと、「もう少し実力を付けてから受けたい」と言う。気持ちは分からないでもない。でも、そんなふうに思っていると、いつまでも受けられない。例えば、着物の着方を習っている人が、上手になったら着物を着て出かけようと思う。しかし、どの程度で上手になったと言えるのか、判断ができない。それよりもまず着物を着て出掛けてみるといい。(ア)、ちょっと緊張するような場所に。もし最後まで着崩れ(穿走样)しなければ、それで自信がつく。語学にしても、まずはレベルに合わせて使ってみることだ。笑われても気にしない。そうしているうちにレベルも上がってくる。料理も同様、(イ)。批判されながら腕(本领)を磨けばいいのだから。文中の「場所」とあるが、そのうしろに省略されたものはどれか())。
第16题:
言葉は時代に伴って進化する。ほかの言語と同様に今まで日本語もずっと変化し続けてきたが、現在は特に猛烈なスピードで変化しているようだ。 その原因のひとつとして考えられるのは、いわゆるITに関係すること、つまりパソコンや携帯電話などである。以前は専門家にしか分からなかったコンピューター用語も、今では一般の会話の中に当然のように出てくるようになった。(ア)、携帯電話やパソコンのメール、掲示板などの書き込み(跟帖)から次々と新しい言葉が生まれている。()や()のような顔文字も入り、そこでの会話はまるで宇宙人がしゃべっているように思えるくらいである。 これまで多くの言葉が生まれたり消えたりしていき、残る言葉の数は限られているので、このような事態も特に驚くことではないという学者もいる。しかし、これほど新しい言葉や表現が増えると大半が消えていったとしても、かなりの数の新しい言葉が残るのではないだろうか。50年後の日本語は今とはまったく別の言葉になっているのかもしれない。というのは言い過ぎだろうか。50年後の日本語の変化についての予測にあっているものはどれか()。
第17题:
宇宙人の言葉は顔文字である。
地球上で宇宙人の話が聞ける。
何を話しているかまったく分からない。
宇宙人の言葉は私たちのとそう変わらない。
第18题:
物事は実際にやっているうちに上手になるものだ。
何事でも実際にやる前にちゃんと準備する必要がある。
何事も人に批判されると、自信がなくなってしまう。
物事は下手でもやると、人に迷惑をかける。
第19题:
着物を着て出かけてみるといい
最後まで着崩れしないといい
行かないほうがいい
行かなくてもいい
第20题:
生み出された新しい言葉は思ったより多いから
残っていく新しい言葉の数は今までと変わらないから
いつの時代も若い人の会話は宇宙人の会話のようだから
携帯電話やパソコンの影響で新しい言葉が増えているから
第21题:
実力があってもなくても受けたい。
実力ができてから受けたい。
実力テストならいつでも受けたい。
実力がそれほどなくても受けたい。
第22题:
今の日本語
時代と言葉
昔の日本語
ほかの言語
第23题:
日本語では兄と弟、姉と妹のように年の上下で言い分けること
英語などでは兄弟を男女の性によってわけていること
神から授かった“性”によって生まれたときからbrotherかsisterかは決まっていること
自分を兄弟の枠の中にはめ込むこと