あります
います
します
でしょう
第1题:
「先生、論文のことをご相談したいのですが、何時まで大学にいらっしゃいますか。」「6時までずっと()よ。」
第2题:
授業が終わってから、毎日、野球の()をします。
第3题:
まだ4時です()、森さんはもう帰りました。
第4题:
えーと、何時ごろ東京発の新幹線にする?男:あんまり早いと朝が大変だから、ちょっと遅めの10時ごろっていうのはどうかな?女:そうね。じゃ、(ア)ちょうど東京10時発っていうのはどう?食堂車もついているから新幹線の中でお昼も食べられるし。男:あ、でも、それ、新横浜止まらないだろ。中川さん、新横浜からぼくたちに合流したいって言ってたから、だめだよ。その次の「ひかり」なら新横浜にも止まるけど。女:そうね。東京発が10時4分で、広島が15時32分、だいたい3時半ね。男:あ、だめだ。うちのおじが、4時以降じゃないと広島の駅まで迎えに来られないって言ってたんだ。女:4時以降ね。じゃ……あ、この16時33分広島着っていうのは?男:新横浜にも止まるし、東京が11時4分発か。いいね。女:じゃ、わたし、中川さんに連絡しておくわ。新横浜は11時21分ね。男:うん。ありがとう。 東京から新横浜までの運行時間はどれか()。
第5题:
もう5時です。いまから()7時の電車に間に合うでしょうか。
第6题:
から
て
が
ので
第7题:
ので
から
って
のに
第8题:
睡眠時間が20年前のイギリスの平均時間ほどだから
睡眠時間は毎日六時間以下で短すぎるから
森さんは体力も注意力も元気もないから
森さんは睡眠時間が長いのに元気がないから
第9题:
に
を
で
が
第10题:
第11题:
までも
でも
にも
とも
第12题:
何時
どんな
どう
いくら
第13题:
毎日九時から四時まで授業が()。
第14题:
委員たちは午前10時から午後2時まで、昼食()話し合いをづづけた。
第15题:
日本の小学校は六年です。そして中学校は三年です。しょうがっこうとちゅうがっこうの九年かんは義務教育です。子供たちは六歳からちかくのしょうがっこうへ行きます。小学校はたいてい八時半に始まります。毎日五じかんか六じかんじゅぎょうがあります。そしてじゅぎょうはたいてい三時ごろ終わります。子どもたちは教室の掃除をしてから家へかえります。 中学校の授業もさんじごろおわりますがそのあとクラスがあります。生徒たちは、テニスややきゅうなどいろいろすきなことをすることができます。 高校は義務教育ではありませんが、中学生の九十五パーセントが高校へ行きます。高校に入るためには入学試験を受けなければなりません。やさしい高校もむずかしい高校もあります。高校も三年です。 大学はふつう四年ですが、医学のコースは六年です。さんねんかんの短期大学もあります。大学ではみんな入学試験があります。試験はたいへんむずかしいので、いっしょうけんめいべんきょうしなければなりません。毎日なんじかん授業がありますか。()
第16题:
この事件は解決まで()、犯人はすぐに逮捕された。
第17题:
毎日ゆうがた四時から九時までレストランではたらいています。()
第18题:
しかない
言いようがない
たまらない
思えない
第19题:
あります
います
します
でしょう
第20题:
ぬきで
たりとも
がてら
かたがた
第21题:
だいたい3時間半
ちょうど3時間
だいたい5時間半
ちょうど5時間
第22题:
時間がかかるまいと思いきや
時間がかかると思いきや
時間はかからないまでも
時間がかかるにしても
第23题:
めいにち
まいにち
まにち
まいひ
第24题:
からは
もので
ことだから
ものなら