先生に作文を()してもらった。
第1题:
今時の若いもの()、老人に席をゆずろうともしない。
第2题:
なぜ、彼女はわたしに相談してくれなかったのだろう。わたしに相談してくれさえすれば、いくらでも力になった()。彼女の立場を思うと分からないでもないが、いまさらながら、悔やまれる。
第3题:
敵の攻撃を()、兵士たちは勇敢に前進を続けた。
第4题:
实存する人物()書かれた小説。
第5题:
では、子どものころの夜の話をしましょう。わたしが5つ、弟が2つのころでした。 「さあ、寝ましょう。」 お母さんがそう言うと、弟は踊るように喜びました。今でもそれが目に見えるようです。それというのが、お母さんといっしょに寝られるからなのです。 わたしも、お母さんの背中の方に入りました。ときには、お母さんの背中に、指で字を書いたりしていました。ほんとうは、まもなく、お母さんがしてくれる昔話を待っていたのです。弟が(ア)、お母さんはわたしの方に向いて、 「昔、昔、あるところにおじいさんとおばあさんがいました。……」 こう、お話を始めました。といったところで、お母さんはもうとても眠くなっていて、ほとんど半眠りだったのです。だから、「桃太郎」の話が途中で、「舌きりすずめ」になったりしました。 (イ)、話を続けている間はまだいいほうで、話もせずに眠っていることもたびたびでした。それを何度も起こし、また、話の筋を、わたしがお母さんに教えたものです。それでも、そうしてお母さんから話を聞くのは、なんとも楽しいものだったのです。文中に「話の筋を、わたしがお母さんに教えたものです」とあるが,その理由はどれか()。
第6题:
もらって
しまって
おいて
あって
第7题:
街道の子供たちも少女も馭者の勘三を恐れているが、よくそのきれいな馬車に引き付けられている。
少女は馬車の後ろにぶら下がっている街道の子供たちと違い、港まで行くために馬車を追いかけている。
馬車にぶら下がっていた少女が馭者に乗せてもらったので、馭者に勝ったと思ってうれしくてたまらなかった。
馬を愛しいる勘三は、坂道へさしかかるたびに馬車の後ろにぶら下がっている子供がいるかどうかを確かめるようにしている。
第8题:
第9题:
だったら
としたら
ときたら
といっても
第10题:
しては
しても
かぎって
かえって
第11题:
をもって
をもとでに
をもとから
をもとにして
第12题:
給料を払ったからには給料分の仕事をしてほしい。
たとえ給料がなくてもいまの仕事を続けていこうと思う。
仕事がもう終わったけど、給料はまだ払ってくれていない。
まじめに仕事をしてください。給料は必ず払いますから。
第13题:
海外に出張した折、劇を見に連れて行ってもらった。みんなゲラゲラ笑っているのだが、外国語のわからない私にはおもしろさが()、一人でだまっていた。
第14题:
学生時代、授業を()映画を見に行ったこともあった。
第15题:
いつも慎重な彼に()めずらしく、思い切ったことをしたものだ。
第16题:
ただ安いからといって、すぐ飛び付いていたら()。
第17题:
病気だったのなら、お見舞いに行ってあげた()。どうして電話してくれなったの。
第18题:
ものだから
めぐって
ものにして
ものともせず
第19题:
貸してもらった
貸してくれた
借りてもらった
借りてくれた
第20题:
削除
削減
軽減
添削
第21题:
はじらって
ごまかして
よけて
さぼって
第22题:
ものを
ところを
はずを
ことを
第23题:
からといって
ことにしても
からいえば
からには