こんな難しい問題に答えられる()彼はやはり優秀な学生だ。
第1题:
アインシュタイン(爱因斯坦)は自分の電話番号を覚えていなかったと伝えられている。あれだけ頭のいい人(ア)……。 「なぜ?」と聞かれたら,かれは「本で調べられるものは覚える必要あるか」と答えて,電話帳を引き始めたという。この話は本当かどうか、はっきりしないところはあるが,ぼくはこの哲学に賛成! ぼくは自分の身長や体重,そして電話番号や住所を覚えようとしないがゆえに,覚えていない。(イ),バカだからではない。一個しかない脳だから,必要のない作業で使うよりは,世の中の神秘を考えたり,問題を解決したり,何かの大発見に向けて想像したりするために使いたいものだ。筆者が最も言いたいのはどれか()。
第2题:
この問題は小学生には難しすぎて()できないでしょう。
第3题:
「わが国にとってこんな悪い時はない」と、みんなは嘆(なげ)きました。ダルガス(人名)もそれを否定することはできませんでした。しかし、「祖国の復興には、こんなよい時はない」と、彼が固く信じていました。 もちろん、それをはっきり口に出して言うことはできませんでした。そんなことを言ったら、戦争に負けたことを喜んでいると、ののしられた(被骂)でしょう。彼は、ただ実行によって自分の信念を示すほかはないと思いました。それで彼は「まったくわが国にとって(ア)時だ。だが、われわれは外に失ったものを内に取り返す(弥补)ことはできる。われわれの生きている間に、(イ)。」と言っていました。 ダルガスは、祖国の復興はまず木からだと思いました。緑の木の茂っている(しげる)国は、必ず栄え、木の乏しい、秃山や荒野の国は、必ず衰えます。いや、木の茂っていることが国の栄えている印であり、木の乏しいことが国の衰えている印です。過去、現在を通じて、世界の国々の実例がはっきりそのことを示している。文中の「それ」の指すのは()どれか。
第4题:
彼は()から、多尐困難な状況にあってもやっていける。
第5题:
簡卖な問題だからすぐ解ける()、意外に厳しくて苦しんだ。
第6题:
彼は日本に来て5年になるのに、漢字はおろか()。
第7题:
「さようなら」「こんにちは」「お帰りなさい」
「こんにちは」「こんばんは」
「こんにちは」「こんばんは」「さようなら」
「さようなら」「行ってきます」「お帰りなさい」
第8题:
とは
として
とも
とか
第9题:
第10题:
と思いきや
にしては
わりには
ときたら
第11题:
電話番号を覚えていないのはバカだからだ。
電話番号を覚えていないのは覚えようとしないからだ。
「ぼく」はバカだから,電話番号などを覚えていない。
「ぼく」はバカだから,電話番号など覚えようとしない。
第12题:
自分自身に問いかけるだけでは、なかなか答えが出てこないから。
自分自身に問いかけても、自分が成長するわけではないから。
自分自身に問いかけても、すぐれた相手との出会いがないから。
自分に問いかけることは、単調で退屈な作業だから。
第13题:
彼はかっとなりやすい。特に酒を飲んで怒ったときには人殺しだって()。
第14题:
彼は優秀だから試験に合格しても驚く()。
第15题:
あなたの一生に()問題だから軽率には答えられない。
第16题:
「あれほど優秀だった彼のことだ。きっと偉くなったにちがいない」と思いきや、()。
第17题:
こんな難しい問題は()答えられるわけがない。
第18题:
なかなか
だんだん
ますます
いよいよ
第19题:
本気な相手にこそ自分の仕事のすばらしさを自慢したいから。
本気で聞いてくる人の質問は断りにくいことを知っているから。
本気な質問には答えてあげるしかないと思っているから。
相手の本気さにこたえられるだけの仕事をしているから。
第20题:
自分の考え方は正しくないかもしれないと思ったから
言うのは簡単だが、実行するのは難しいと思ったから
本当のことを言ったら、信じてくれる人が多いと思ったから
自分の考え方を言ったら、みんなにひどく反対されると思ったから
第21题:
にも
へも
のも
とも
第22题:
ひらがなさえも書けない
ひらがなだけは書ける
難しい言葉も理解している
やさしいことばも理解している
第23题:
要求に応えられない男性に不満を感じるはずだから
男性に要求をするばかりでは幸せにはなれないから
多くの男性は家族よりも仕事を優先するものだから
十分な経済力がなければ家族は幸せになれないから