建築工事の業者が()を抜いたせいか、このビルはあちこちで雤漏りがする。
第1题:
きのうは日曜日でした。わたしはいろいろなところへ行きました。まず九時にうちを出て、バスではくぶつかんへ行きました。今フランスのえやちょうこくのてんらんかいをやっています。それを見に行きました。 そのあとでちかくのレストランへおひるごはんをたべに行きました。日曜日でしたのですこし込んでいました。つぎにデパートへ行ってかいものをしました。デパートにも人がたくさんいました。すこしつかれたのできっさてんへ入ってコーヒーをのみました。それからほんやへいってじゅぎょうのさんこうしょをさがしましたがみつからなかったのでちゅうもんしてみせを出ました。みせのまえで大学のともだちに出会いました。いっしょにすこしとおりをさんぽしました。 するとおもしろそうなえいがをやっていたので、いっしょに見に入りました。えいがかんも人でいっぱいでした。二時間くらいしてえいがかんをっ出て、そのともだちとばんごはんをたべにいきました。ともだちがちかくにおいしいみせをしっているというのであるいて行きました。そこにもおきゃくさんがたくさんいました。しかしすぐにせきがみつかりました。わたしたちはすこしおさけをのみました。九時ごろみせを出て、九時はんごろうちへかえりました。すこしつかれましたがたのしい一日でした。どこでおひるごはんをたべましたか。()
第2题:
ニュースは、新聞だけではなくテレビで知ることもできます。 じゃあ、新聞なんか読まなくても、テレビを見ればいいじゃないか。そのほうが楽だし速いじゃないか。そんなふうに考える人もいるかもしれません。でもやはり、ぼくは新聞を読んでほしいと思います。新聞には、テレビにないよさがあると思うからです。 テレビというのは、映像と音が組み合わさっています。見る側は、目とか耳とかの感覚を働かせることになります。テレビの前に座っていると、感覚に訴える要素が次々に現れ、次々に消え、移っていくわけです。これはテレビの特色ですが、同時に欠陥でもあります。 ときどきこちらが考えさせられるようなことを言ったり、興味深い画像が出てきたりしますが、あっと思ったらもう次に移ってしまい、よほど印象深いもの以外は思い出しません。 それに対して新聞、(ア)活字の場合は、立ち止まって(停下来)考えることができます。それだけではなく、さらにその先へ考えを進めることができる。想像を広げたり、新しい着想を得たりということが可能なのです。 映像から得る感覚的な刺激は、(イ)だけで終わってしまうことが多いのですが、活字の場合は、新しい何かを付け加えたり、まったく違うものを創り出したりということがしやすいのです。この文章の内容に最も合っているものはどれか()
第3题:
コンビニは日本のあちらこちらにある。この30年間で3万8千店ほどに増えた。これだけ増えると、私たちの生活スタイル(方式)に影響を与えたいはずがない。 最近の「ビジネスマン像」に関するマンケート調査の結果にもそれが現れていると思う。(ア)を食べる場所について質問したところ、「自宅で食べる」と答えた人が、37%で一番多かった。(イ)「会社に着いてから食べる」と答えた人も、33%のサラリーマンで、私が注目した点は、あさ、出勤途中に、コンビニでパンやお握りを買って、自分の机で食べるというスタイルが多いということだ。コンビニができたからという理由だけでないと思うが、コンビニがこのような人を(ウ)。もし、この文章にテーマをつけるとしたら、最も適当なものはどれか()。
第4题:
きのうは日曜日でした。わたしはいろいろなところへ行きました。まず九時にうちを出て、バスではくぶつかんへ行きました。今フランスのえやちょうこくのてんらんかいをやっています。それを見に行きました。 そのあとでちかくのレストランへおひるごはんをたべに行きました。日曜日でしたのですこし込んでいました。つぎにデパートへ行ってかいものをしました。デパートにも人がたくさんいました。すこしつかれたのできっさてんへ入ってコーヒーをのみました。それからほんやへいってじゅぎょうのさんこうしょをさがしましたがみつからなかったのでちゅうもんしてみせを出ました。みせのまえで大学のともだちに出会いました。いっしょにすこしとおりをさんぽしました。 するとおもしろそうなえいがをやっていたので、いっしょに見に入りました。えいがかんも人でいっぱいでした。二時間くらいしてえいがかんをっ出て、そのともだちとばんごはんをたべにいきました。ともだちがちかくにおいしいみせをしっているというのであるいて行きました。そこにもおきゃくさんがたくさんいました。しかしすぐにせきがみつかりました。わたしたちはすこしおさけをのみました。九時ごろみせを出て、九時はんごろうちへかえりました。すこしつかれましたがたのしい一日でした。えいがかんはこんでいましたか。()
第5题:
あの戦争から50年以上がたつというのに、今も世界のあちこちで争いが絶えない。地球全体が病気にかかっているようで、将来を()。
第6题:
第7题:
満足すること
怒っていること
不満でいること
おなかがいっぱいになること
第8题:
おいしかったです
うちでたべました
ともだちのしっているみせで
えいがかんのちかくで
第9题:
いいえ、行きませんでした
はい、にかいいきました。
はい、いきました。
はい、ともだちといきました。
第10题:
たくさんあります。
もんのよこにあります。
ならにあります。
デリーにすんでいます。
第11题:
いえのなかにあります。
大きな木の下にあります。
さかながいます。
もんのよこにあります。
第12题:
て
あし
こし
かた
第13题:
日本の小学校は六年です。そして中学校は三年です。しょうがっこうとちゅうがっこうの九年かんは義務教育です。子供たちは六歳からちかくのしょうがっこうへ行きます。小学校はたいてい八時半に始まります。毎日五じかんか六じかんじゅぎょうがあります。そしてじゅぎょうはたいてい三時ごろ終わります。子どもたちは教室の掃除をしてから家へかえります。 中学校の授業もさんじごろおわりますがそのあとクラスがあります。生徒たちは、テニスややきゅうなどいろいろすきなことをすることができます。 高校は義務教育ではありませんが、中学生の九十五パーセントが高校へ行きます。高校に入るためには入学試験を受けなければなりません。やさしい高校もむずかしい高校もあります。高校も三年です。 大学はふつう四年ですが、医学のコースは六年です。さんねんかんの短期大学もあります。大学ではみんな入学試験があります。試験はたいへんむずかしいので、いっしょうけんめいべんきょうしなければなりません。高校の入学試験はむずかしいですか。()
第14题:
田中さんのいえはならにあります。いえのもんのよこには大きな木があります。にわにも一本大きな木があります。その木の下にいけがあります。いけの中にさかながいます。あかいさかなやくろいさかなです。いけのそばにはいろいろな花があります。たいへんきれいです。にわにはときどきとりが来ます。 このいえには田中さんとおくさんと男の子が一人と女の子が一人います。このいえにはへやが八つあります。げんかんのとなりにおうせつまがあります。その右がわにちゃのまがあります。だいどころはちゃのまのむこうです。ちゃのまに今田中さんと女の子がいます。 もちろんトイレとおふろもあります。田中さんのへやは二かいにあります。田中さんのへやにはたくさん本があります。そしてたくさんえがあります。田中さんが書いたえです。田中さんは毎日このへやでべんきょうします。いけにはなにかいますか。()
第15题:
ニュースは、新聞だけではなくテレビで知ることもできます。 じゃあ、新聞なんか読まなくても、テレビを見ればいいじゃないか。そのほうが楽だし速いじゃないか。そんなふうに考える人もいるかもしれません。でもやはり、ぼくは新聞を読んでほしいと思います。新聞には、テレビにないよさがあると思うからです。 テレビというのは、映像と音が組み合わさっています。見る側は、目とか耳とかの感覚を働かせることになります。テレビの前に座っていると、感覚に訴える要素が次々に現れ、次々に消え、移っていくわけです。これはテレビの特色ですが、同時に欠陥でもあります。 ときどきこちらが考えさせられるようなことを言ったり、興味深い画像が出てきたりしますが、あっと思ったらもう次に移ってしまい、よほど印象深いもの以外は思い出しません。 それに対して新聞、(ア)活字の場合は、立ち止まって(停下来)考えることができます。それだけではなく、さらにその先へ考えを進めることができる。想像を広げたり、新しい着想を得たりということが可能なのです。 映像から得る感覚的な刺激は、(イ)だけで終わってしまうことが多いのですが、活字の場合は、新しい何かを付け加えたり、まったく違うものを創り出したりということがしやすいのです。文中に「その先へ考えを進めることができる」とあるが、誰ができるのか()。
第16题:
きのうは日曜日でした。わたしはいろいろなところへ行きました。まず九時にうちを出て、バスではくぶつかんへ行きました。今フランスのえやちょうこくのてんらんかいをやっています。それを見に行きました。 そのあとでちかくのレストランへおひるごはんをたべに行きました。日曜日でしたのですこし込んでいました。つぎにデパートへ行ってかいものをしました。デパートにも人がたくさんいました。すこしつかれたのできっさてんへ入ってコーヒーをのみました。それからほんやへいってじゅぎょうのさんこうしょをさがしましたがみつからなかったのでちゅうもんしてみせを出ました。みせのまえで大学のともだちに出会いました。いっしょにすこしとおりをさんぽしました。 するとおもしろそうなえいがをやっていたので、いっしょに見に入りました。えいがかんも人でいっぱいでした。二時間くらいしてえいがかんをっ出て、そのともだちとばんごはんをたべにいきました。ともだちがちかくにおいしいみせをしっているというのであるいて行きました。そこにもおきゃくさんがたくさんいました。しかしすぐにせきがみつかりました。わたしたちはすこしおさけをのみました。九時ごろみせを出て、九時はんごろうちへかえりました。すこしつかれましたがたのしい一日でした。本やで本をかいましたか。()
第17题:
きのうは日曜日でした。わたしはいろいろなところへ行きました。まず九時にうちを出て、バスではくぶつかんへ行きました。今フランスのえやちょうこくのてんらんかいをやっています。それを見に行きました。 そのあとでちかくのレストランへおひるごはんをたべに行きました。日曜日でしたのですこし込んでいました。つぎにデパートへ行ってかいものをしました。デパートにも人がたくさんいました。すこしつかれたのできっさてんへ入ってコーヒーをのみました。それからほんやへいってじゅぎょうのさんこうしょをさがしましたがみつからなかったのでちゅうもんしてみせを出ました。みせのまえで大学のともだちに出会いました。いっしょにすこしとおりをさんぽしました。 するとおもしろそうなえいがをやっていたので、いっしょに見に入りました。えいがかんも人でいっぱいでした。二時間くらいしてえいがかんをっ出て、そのともだちとばんごはんをたべにいきました。ともだちがちかくにおいしいみせをしっているというのであるいて行きました。そこにもおきゃくさんがたくさんいました。しかしすぐにせきがみつかりました。わたしたちはすこしおさけをのみました。九時ごろみせを出て、九時はんごろうちへかえりました。すこしつかれましたがたのしい一日でした。きのうどこへ行きましたか。()
第18题:
日本の左にあります。
日本の東にあります。
ビルマの東にあります。
日本の西にあります。
第19题:
不安な気持ちになること
乱暴な気持ちになること
気持ちがお金によって変わること
自分のきもちによって成功すること
第20题:
かいものをしました。
本をかいました。
人がたくさんいました。
つかれました。
第21题:
見る側は、目とか耳とかの感覚を働かせなければならないから
ときどきこちらが考えさせられることを言うから
興味深いものでもすぐに次に移ってしまい、忘れることが多いから
見る側が印象深いものだけ思い出そうとするから
第22题:
なにもたべませんでした。
わかりません。
おいしかったです。
おさけをのみました。
第23题:
ニュースを知るには、新聞より速くて楽なテレビのほうがよい。
ニュースは新聞だけではなくテレビで知ることもできるので、どちらも見るべきだ。
立ち止まって考えることができる新聞には、すぐに消えてしまうテレビにはないよさがある。