私はまだ日本料理を()ことがありません。
第1题:
二度とあのような悲惨な戦争が起きないことを、私どもは願って()。
第2题:
わたしにとって、カラオケで好きな歌を歌うことぐらい()。
第3题:
私はまだ日本へ()ことがありません。
第4题:
本日は皆様おいそがしい()を、こんなにお集まりいただきまして、ありがとうございます。
第5题:
ここの店には店員さんがあまり()。
第6题:
あります
います
いません
ありません
第7题:
ありません
いりません
およびません
かまいません
第8题:
行く
行った
行って
行き
第9题:
うまれつき
なにより
もはや
いまだ
第10题:
してもかまいません
しなくてはいけません
しようがありません
せずにはいられません
第11题:
とき
ところ
もの
こと
第12题:
忘れ
忘れない
忘れる
忘れなかった
第13题:
すべての病気が西洋医学で治せる()。
第14题:
田中さんのいえはならにあります。いえのもんのよこには大きな木があります。にわにも一本大きな木があります。その木の下にいけがあります。いけの中にさかながいます。あかいさかなやくろいさかなです。いけのそばにはいろいろな花があります。たいへんきれいです。にわにはときどきとりが来ます。 このいえには田中さんとおくさんと男の子が一人と女の子が一人います。このいえにはへやが八つあります。げんかんのとなりにおうせつまがあります。その右がわにちゃのまがあります。だいどころはちゃのまのむこうです。ちゃのまに今田中さんと女の子がいます。 もちろんトイレとおふろもあります。田中さんのへやは二かいにあります。田中さんのへやにはたくさん本があります。そしてたくさんえがあります。田中さんが書いたえです。田中さんは毎日このへやでべんきょうします。いけにはなにかいますか。()
第15题:
私は、()かつて嘘をついたことがございません。
第16题:
満員電車を降りようとするときなど、つい習慣で言ってしまう。「すみません、降ります」。この場合、「降ります」よりも、前の「すみません」に重点があることは言うまでもない。人の込み合うところで誰かと肩が触れれば、「すみません」。レジで細かい金の持ち合わせがなく、1万円札で払うことになれば、「(ア)」。 あるとき、いつものように、「すみません」と連発しながら電車を降りようとしていたら、男友達から、「どうして謝るんだ」と、大声でしかりつけられた。停車駅で降りるという当然の行為に対して、なぜ周囲に遠慮しなければならないのか、とかれは言う。一言「降ります」と言えばいい。周囲は場所をあけるのが当然だ。 当たり前である。だが、ふだんわれわれがいつも言うこの「すみません」は、自分の非を認める意味で使う謝罪とは明らかに違っている。 たとえば、車内で席を譲ってもらった場合、正確には「(イ)」だが、「すみません」だって、別に間違いじゃない。手紙の終わりに「乱筆お許しください」と書き添えるような、そんな感覚である。一種の符号のようなものだが、そのおかげで雰囲気が柔らかくなれる。落し物を拾ってあげてお礼を言われるのは嬉しいが、「すみません」だっていいじゃないか。文中に「だが、ふだんわれわれがいつも言うこの「すみません」」とあるが、その「すみません」の表す意味はどれか()。
第17题:
日本の音楽はまだ聞いたこと()ありません
第18题:
を
に
で
が
第19题:
やめません
やみません
とめません
とまりません
第20题:
はずです
はずがありません
わけです
わけがありません
第21题:
とても楽しいです
楽しいことはありません
楽しくはありません
楽しいことがあります
第22题:
食べた
食べる
食べ
食べて
第23题:
ところではありません
わけではありません
ことではありません
はずではありません