高速道路を爆破した犯人は、子供を交通事故で失った男だった。同情を()が、かれのやったことは犯罪だ。
第1题:
では、子どものころの夜の話をしましょう。わたしが5つ、弟が2つのころでした。 「さあ、寝ましょう。」 お母さんがそう言うと、弟は踊るように喜びました。今でもそれが目に見えるようです。それというのが、お母さんといっしょに寝られるからなのです。 わたしも、お母さんの背中の方に入りました。ときには、お母さんの背中に、指で字を書いたりしていました。ほんとうは、まもなく、お母さんがしてくれる昔話を待っていたのです。弟が(ア)、お母さんはわたしの方に向いて、 「昔、昔、あるところにおじいさんとおばあさんがいました。……」 こう、お話を始めました。といったところで、お母さんはもうとても眠くなっていて、ほとんど半眠りだったのです。だから、「桃太郎」の話が途中で、「舌きりすずめ」になったりしました。 (イ)、話を続けている間はまだいいほうで、話もせずに眠っていることもたびたびでした。それを何度も起こし、また、話の筋を、わたしがお母さんに教えたものです。それでも、そうしてお母さんから話を聞くのは、なんとも楽しいものだったのです。文中に「話の筋を、わたしがお母さんに教えたものです」とあるが,その理由はどれか()。
第2题:
病気だったのなら、お見舞いに行ってあげた()。どうして電話してくれなったの。
第3题:
ビールを飲むのはいやだ。
たくさん食べたり飲んだりして楽しかった。
ビールを飲むのはいやだ。
たくさん食べたり飲んだりして苦しかった。
第4题:
ながら
っきり
っぱなし
だけ
第5题:
おいしかったです
うちでたべました
ともだちのしっているみせで
えいがかんのちかくで
第6题:
禁じえない
せんがためだ
余儀なくさせる
いかんだ
第7题:
「ママ、お兄ちゃんがお菓子、くれた」
「ママ、お兄ちゃんがお菓子、落とした」
「ママ、お兄ちゃんがお菓子、取った」
「ママ、お兄ちゃんがおかし、もった」
第8题:
やっと
だんだん
つい
ついに
第9题:
男の子が先にお菓子を食べ終わったこと
男の子に自分のお菓子を取られたこと
母親が男の子を厳しく叱ったこと
男の子の目に涙があふれてきたこと
第10题:
得意
不安
不満
後悔
第11题:
同上を禁じえない
同情するまでもない
同情するにたらない
同情するにたえない
第12题:
熱が出て箸を動かす力がなくなったから
亡くなった妻を思い出し、寂しくなったから
寂しい娘を気遣って、落ち着かなかったから
自分のことを心配してくれる娘に感動したから
第13题:
全員合格を目指してがんばったが、实際に合格できたのは50%()。
第14题:
一度社会的信用を()、それを取り戻すのは大変だ。
第15题:
新聞を読んだので、そのニュースを知っていました。
新聞を読む前にそのニュースを知っていました。
新聞を読んだら、そのニュースを知ったでしょう。
新聞を読んだのに、そのニュースを知りませんでした。
第16题:
わるく
よく
おかしく
よわく
第17题:
いいえ、行きませんでした
はい、にかいいきました。
はい、いきました。
はい、ともだちといきました。
第18题:
けれども
それから
それでは
また
第19题:
といって
というと
というのは
というのが
第20题:
だから
すると
それに
ところが
第21题:
そして
それに
それで
そこで
第22题:
なにもたべませんでした。
わかりません。
おいしかったです。
おさけをのみました。
第23题:
ほかでもなかった
のみではなかった
はかはなかった
にすぎなかった