電話()最中に、だれかが玄関に来た。
第1题:
ドアが開きました。だれ()来ました。
第2题:
きれいな外国語が話せるようになるには()努力することが必要だ。
第3题:
わたしも王さん()に日本語が話せれば、どんなにいいでしょう。
第4题:
では、子どものころの夜の話をしましょう。わたしが5つ、弟が2つのころでした。 「さあ、寝ましょう。」 お母さんがそう言うと、弟は踊るように喜びました。今でもそれが目に見えるようです。それというのが、お母さんといっしょに寝られるからなのです。 わたしも、お母さんの背中の方に入りました。ときには、お母さんの背中に、指で字を書いたりしていました。ほんとうは、まもなく、お母さんがしてくれる昔話を待っていたのです。弟が(ア)、お母さんはわたしの方に向いて、 「昔、昔、あるところにおじいさんとおばあさんがいました。……」 こう、お話を始めました。といったところで、お母さんはもうとても眠くなっていて、ほとんど半眠りだったのです。だから、「桃太郎」の話が途中で、「舌きりすずめ」になったりしました。 (イ)、話を続けている間はまだいいほうで、話もせずに眠っていることもたびたびでした。それを何度も起こし、また、話の筋を、わたしがお母さんに教えたものです。それでも、そうしてお母さんから話を聞くのは、なんとも楽しいものだったのです。文中に「話の筋を、わたしがお母さんに教えたものです」とあるが,その理由はどれか()。
第5题:
先日、見合いをした相手から()断りの電話があった。
第6题:
彼の携帯電話に何度もかけたが全然出ない。きっと部屋に忘れて出かけた()。
第7题:
話せずには
話されるには
話さずには
話すには
第8题:
得意
不安
不満
後悔
第9题:
も
に
から
か
第10题:
安心
愉快
満足
感謝
第11题:
自分の地球の形についての認識があまりにも幼稚的なものだったから
自分が不正確だと思っていた地球の形の知識は本当は正しかったから
自分の地球の形に関する知識体系が非常識だとみんなに非難されたから
自分が正確だと思っていた地球の形についての認識が間違っていたから
第12题:
から
まで
が
に
第13题:
アインシュタイン(爱因斯坦)は自分の電話番号を覚えていなかったと伝えられている。あれだけ頭のいい人(ア)……。 「なぜ?」と聞かれたら,かれは「本で調べられるものは覚える必要あるか」と答えて,電話帳を引き始めたという。この話は本当かどうか、はっきりしないところはあるが,ぼくはこの哲学に賛成! ぼくは自分の身長や体重,そして電話番号や住所を覚えようとしないがゆえに,覚えていない。(イ),バカだからではない。一個しかない脳だから,必要のない作業で使うよりは,世の中の神秘を考えたり,問題を解決したり,何かの大発見に向けて想像したりするために使いたいものだ。文中の「この哲学」の指すものはどれか()。
第14题:
アインシュタイン(爱因斯坦)は自分の電話番号を覚えていなかったと伝えられている。あれだけ頭のいい人(ア)……。 「なぜ?」と聞かれたら,かれは「本で調べられるものは覚える必要あるか」と答えて,電話帳を引き始めたという。この話は本当かどうか、はっきりしないところはあるが,ぼくはこの哲学に賛成! ぼくは自分の身長や体重,そして電話番号や住所を覚えようとしないがゆえに,覚えていない。(イ),バカだからではない。一個しかない脳だから,必要のない作業で使うよりは,世の中の神秘を考えたり,問題を解決したり,何かの大発見に向けて想像したりするために使いたいものだ。筆者が最も言いたいのはどれか()。
第15题:
原子力発電所の建設に()住民との話し合いがもたれた。
第16题:
時間に正確な彼にして遅刻してきたのだから、()。
第17题:
とてもうれしくて、この喜びをだれかに()いられなかった。
第18题:
や否や
しだい
なり
とたんに
第19题:
する
した
している
して
第20题:
電話番号を覚えていないのはバカだからだ。
電話番号を覚えていないのは覚えようとしないからだ。
「ぼく」はバカだから,電話番号などを覚えていない。
「ぼく」はバカだから,電話番号など覚えようとしない。
第21题:
広げた原稿を見ながらしゃべり出す。
原稿と会場を見ながら落ち着いて話す。
自分の声に自信がなくても話を続ける。
飾りを捨てて、ありのままの自分を見せながら語る。
第22题:
わざわざ
たえず
せっかく
だいぶ
第23题:
べきだ
はずだ
かもしれない
にちがいない