入場券はこちらで()ます。
第1题:
こちらはみな元気にしておりますが、()はいかがでしょうか。
第2题:
わたしのかぞくはきょうとにすんでいます。かぞくは父、母、あね、おとうと、おばあさん、そしてわたしの六人です。おじいさんは八年まえになくなりました。ちちはべんごしで、母は小学こうのせんせいです。あねは二年まえに大学をそつぎょうして、今、とうきょうのかいしゃではたらいています。一人でかいしゃのりょうにすんでいます。おとうとは十七さいで、もうすぐこうこうをそつぎょうします。いま、大学へはいるためにいっしょうけんめいべんきょうしています。しょうらいいしゃになりたいといっています。おばあさんは毎日いえでテレビを見たり、本をよんだりしています。 わたしたちは毎ばんしょくじのあといっしょにテレビをみたり、おちゃをのんだりしながらいろいろはなします。 日ようびには父の車であそびに行ったり、えいがを見に行ったりすることもあります。ときどきしんせつの人やともだちがあそびに来ます。なつやすみにはみんなでりょこうします。わたしたちは毎日たのしいです。このひとのかぞくはみんなで何人ですか。()
第3题:
「はじめまして、田中と申します。よろしくお願いします。」「()よろしくお願いします。」
第4题:
そちらは女性用ですから、入ってください。
そちらは女性用ですから、入らないでください。
そちらは男性用ですから、入ってください。
そちらは男性用ですから、入らないでください。
第5题:
閉めて
閉まって
閉まらないで
閉めないで
第6题:
休みたいです
休みたがります
休みたかったです
休みたがっています
第7题:
そっち
そちら
あなた
あなたかた
第8题:
課長
山田さん
川上さん
野口さん
第9题:
課長
山田さん
川上さん
野口さん
第10题:
関する
あたいする
かかわる
至る
第11题:
そちらこそ
こちらこそ
あなたこそ
私こそ
第12题:
おります
おられます
ございます
まいります
第13题:
このデジタルカメラは新製品ですから、いままでのより()使いやすいですよ。
第14题:
ニュースは、新聞だけではなくテレビで知ることもできます。 じゃあ、新聞なんか読まなくても、テレビを見ればいいじゃないか。そのほうが楽だし速いじゃないか。そんなふうに考える人もいるかもしれません。でもやはり、ぼくは新聞を読んでほしいと思います。新聞には、テレビにないよさがあると思うからです。 テレビというのは、映像と音が組み合わさっています。見る側は、目とか耳とかの感覚を働かせることになります。テレビの前に座っていると、感覚に訴える要素が次々に現れ、次々に消え、移っていくわけです。これはテレビの特色ですが、同時に欠陥でもあります。 ときどきこちらが考えさせられるようなことを言ったり、興味深い画像が出てきたりしますが、あっと思ったらもう次に移ってしまい、よほど印象深いもの以外は思い出しません。 それに対して新聞、(ア)活字の場合は、立ち止まって(停下来)考えることができます。それだけではなく、さらにその先へ考えを進めることができる。想像を広げたり、新しい着想を得たりということが可能なのです。 映像から得る感覚的な刺激は、(イ)だけで終わってしまうことが多いのですが、活字の場合は、新しい何かを付け加えたり、まったく違うものを創り出したりということがしやすいのです。この文章の内容に最も合っているものはどれか()
第15题:
課長:山田さん、(ア)こちら、今日から仕事をしてもらうことになった川上さんです。 川上:よろしくお願いいたします。 山田:こちらこそ。 課長:山田さんは営業上かなり経験があるから、分らないことがあったら、教えてもらうといいですよ。山田さん、あとで、いっしょにあいさつに回ってあげてくれますか。 山田:はい。 課長:それから、こちらは野口さん。コピーやコンピュータのことは、野口さんが教えてくれますよ。 川上:はい。よろしくお願いします。 野口:こちらこそ、よろしく。川上さんはコンピューターのことはだれに教えてもらえばいいのか()。
第16题:
2枚半打ちます。
3枚打ちます。
5枚打ちます。
4枚目の真ん中まで打ちます。
第17题:
お求めになれ
お求めにでき
ご求めになれ
ご求めにでき
第18题:
不安な気持ちになること
乱暴な気持ちになること
気持ちがお金によって変わること
自分のきもちによって成功すること
第19题:
ここでお待ちしましょう
ここに待ってあげましょう
ここで待ってやります
ここでお待ちになります
第20题:
課長
山田さん
川上さん
野口さん
第21题:
課長
山田さん
川上さん
野口さん
第22题:
大丈夫です。
こちらこそ。
うそでしょう。
残念ですね。
第23题:
ずっと
あまり
とうとう
いちばん